2008年11月30日

初期不良は誰のせいでもない

 昨日、PowerDJ'sに帰って行ったCD-DJ1ですが、PowerDJ'sさんの方でも症状を確認してもらい、正常動作をお店で確認できたCD-DJ1を再度送ってもらいました。
 
今度は大丈夫でしょう。
これで、相方宅の肩身の狭いDJブースのほんの少しの省スペース化が可能になります。
 
さて、初期不良についてのやまも2的な考え。
 
よく初期不良で販売店やメーカーに怒鳴り込む人がいますが、それはお門違いな気がします。
 
確かに、初期ロットの大部分で問題が発生したとかなら、ちゃんとしろやーって言いたくなるのはわかります。
 
でも、それ以外の初期不良はたまたま。人が設計し、人が機械を動かして作ってるものに100%はありません。お店の人は、一生懸命売ってるし、メーカーの人は一生懸命作ってる。
 
まぁ、楽しみにしていて壊れていたらガッカリはします。
でも、壊れている物は知識を与えてくれます。
 
なので、初期不良に出会ったら、笑顔で愚痴るようにしましょう。竹中直人の笑いながら怒る人のようにね。

セーフ

 一日遅れで、OTAIRECORDからTT-M1 version Vが届きました。
 
CD-DJ1の事もあったので、とりあえず動作チェック。
 
CDX-05と接続して、キャリブレーションを行いちょこっとコスってみますた。
 
う〜ん、特に何の問題も無し♪
 
・・・・っていうか
 
「これ、シンプルだけどすごくナイスだよ!!」
 
今更ながら、とてもいい機材だと思います。
まだ、数十分コスっただけですが、レコードのマーキングした位置と音の位置がずれるということもなく、テアー系のスクラッチをしても、きっちり追従してくれます、完璧。
 
ただ、曲の頭の部分に戻るように逆回転させると、再生時間が0のところで、CDJの方が曲の再読み取りを行ってしまうから、ネタを細かくたくさん入れて使う場合には曲の頭に無音部分を入れるとより使いやすいなーって思いますた。
 
ネタをつなげて1曲にしちゃって、使いたいところでCUEポイントを設定するってのでもアリ。
 
こんな事ならもっと早く手に入れておけば良かった。
そんでもって、TT-M1が無くなる前に手に入れて良かった。
 
CDX-05 & TT-M1かCD-DJ1 & TT-M1でたぶんHDX、CDXと同レベルの事は出来ちゃうと思います。しかも、めっさリーズナブルかつ場所もとらない。
 
ひさびさに買ってからの方がワクワク、ウキウキする機材でござる。

Controller One 動画

 TeekoがむちゃくちゃカッコよくController Oneを使いこなしておりますが、シンプルにController Oneの利点を生かした感じで
 
 
こんな動画を見つけましたん。
 
機材とプレイヤーとの距離感がちょうど良い感じで、ルーティン作りとかの参考になるような教科書的な使い方でナイス。

2008年11月29日

ネガティブ・ミラクル

ひょっとして前世でものすごく物を粗末に扱っていたのだろうか・・・。
 
もう、ミラクルとしか言いようのない初期不良ヒット率。
 
今日の午前中、楽しみにしていたTascam CD-DJ1が到着。さっそく箱から出して、ミキサーに繋ぎ、適当なCDを再生してみる。
 
・・・ん?
 
うそぉ・・・。
 
ライン出力、ヘッドフォン出力ともに見事なまでに再生音がノイズにまみれガーガーザラザラのオンパレード。
 
速攻で、PowerDJ'sさんに連絡を入れ、接触30分弱でまた元の箱に梱包。そして、帰って行きましたとさ。

買っちゃったー

 はい、久々?かどうかは気にせず、機材購入でつ。
 
Tascam CD-DJ1とVestax TT-M1 Version Vの2つ。
 
とりあえず、CD-DJ1は相方んちにおいてあるVestax CDX-05と取り替え。でもって、CDX-05を自宅でTT-M1と使う予定。
 
まだ、手元に機材が届いてないけど、試したいこととしては
 
1.Traktor ScratchのタイムコードCDの性能はどんなもん?
2.TT-M1の内部構造、電子回路ってどんな感じ?
3.TT-M1によるCDX-05の音と、通常のレコードの音を同時再生で2枚使いっぽいことできないか?
 
ですね。
 
タイムコードCDに関しては、Traktor Scratchのタイムコード・レコードがSeratoやTorqのそれよりも解像度が高くよりスクラッチがしやすいって評判なので、タイムコードCDでもTT-M1使ったらスクラッチいけるかな?って興味です。
 
次はTT-M1の作りが知りたい。6ピンのミニDINで接続だからCDJとの通信はそんなに複雑じゃない(たぶん、ローラーの回転数を送ってるだけ)だろうし、自作のTT-M1が作れないかな?って興味です。
 
最後は、せっかくZERO4が4chミキサーだし、タンテとCDJに1chずつ割り当てて、タンテはいつも通り針を落として、CDJはTT-M1でコントロールってのを同時に行ったら、面白いスクラッチだったり、2枚使いっぽいことを1台のタンテ上で行えないかな?って発想。
 
それにしても、やっぱ機材オタクだなー。

2008年11月27日

monomeとaudiocubes

この2つを組み合わせるなんて、カッチブーだなー。
 
 
 

さて、どっちだ?

今日、気がついたんだけど、PXFのサイトが無くなってる。
 
さて、これはリニューアルが控えているからなのか、Ebsel Pro Audio Ltd,自体が店じまいしてしまったのか・・・。
 
PXF2がなかなかリリースされなかったり、Infiniumと提携したけど、その後の展開がユーザーに伝わってこなかったけど、どうなったのやら、と思っていた時にこの閉鎖。
 
なんだかなー。

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2008年11月26日

InnoFaderサードレビュー

久々にInnoFaderネタ。
 
セカンドレビュー以後、 InnoFaderをPMC-06 ProAに接続して使ってみています。
 
06に接続してみて分かったことは、やはりカットラグをPXFやInfiniumのようにギリギリまで小さくする事が出来ないと言うこと。カットラグ調整用にInnoFaderに付いている半固定抵抗をより抵抗値の大きいものに交換して分解能をあげれば、もう少し良くなるかもしれません。
ちなみに、デフォルトで付いている半固定抵抗は200kでつ。
 
06でもInnoFaderの設定で限界までカットラグを小さくしても、正確に測定してはいないのですが、カットラグは2〜3mm程度かそれ以上あります。
これ以上、カットラグを小さくしようとすると、フェーダーを一番端にしているにも関わらず、音が出てしまったり、フェーダーを端に固定したままでも音がブチブチと漏れてしまいます。
 
さすがにこれだけカットラグが大きいと、いくらフェーダーの動きが軽くてもCrabスクラッチなどフェーダーで素早く細かい音を出すスクラッチのやりやすさに影響が出てきます。
 
時間が出来たら、このカットラグの件はAudio Innovateに問い合わせてみようと思います。

2008年11月24日

warszawaセール

 昨日、今日とwarszawaが店舗リニューアルに伴い店内全品50%オフセールをやってます。
 
やまも2は昨日行ってきました。
 
欲しかったMr. Cooperのニューアルバムは無く、FourTetその他狙っていたものはすでに皆無。
 
まぁ、これは最善を尽くさなかったことの当然の報いとして受け止めざるを得ません。
 
で、今回のセールでやまも2が買ったのは
 
Daedelus / the quiet party
 
の6枚でつ。

2008年11月23日

スクラッチ用ビート

買ったけど、どう使おうかと模索しているうちに、あんまり触らなくなってしまう。
 
こんな機材が、やまも2のDJブースに2品ほどありますた。
 
 
どちらも、気軽に遊べて面白そうだったので買ったんですが、ついついスクラッチばっかりやってしまい、ひっそりとDJブースに置かれていました。
 
で、さすがにせっかく買ったんだから、使わないといかんっ!!と思い、この2つで、その時の気分でスクラッチ用のビートを作れないかな?っと思い、作ってみました。
 
 
 
とりあえず、こんな感じのビートが作れました。
 
高速のイケイケビートよりも、ゆるめのビートが好みなもので。
 
良かったら、感想下さい。

2008年11月20日

今更ながら

うーむ。
 
CDJは調べれば、調べるほどに購買意欲がなくなっていく・・・。
 
 
この前も書いたけど、NumarkのHDXはいい感じにお馬鹿だし魅力的だけど、時代とずれてる感はいなめない。SeratoやTraktorでのPCDJの発想と逆行してる点が残念すぎる。
 
DENONのDN-HS5500も良いんだけど、せっかく1台で2系統の出力があって、2曲同時に再生できるから、1台でジャグリングとか出来れば、すげー面白いなーっとおもったけど、よくよく考えたら、LAYERボタンで、プラッター操作を行う曲を切り替えなきゃならないから、MIXとか簡単な2枚使い的な使い方しかできない。フットペダルとかで、LAYERを切り替えられれば、1台ジャグリングできて、よりお馬鹿度を高めることができただろうに、惜しいなーDENONさん。それに、MIDIもないから、外部から制御もできないし、つまらん。 
 
となると、意外にTascamのTT-M1を使うってのは面白いかもって思ったり。
だって、Traktor ScratchをCDJ使って、さらにTT-M1でタンテ使えば、針飛び無縁でタイムコードCDだから、タイムコードレコードみたいに同じ溝ばっかり使って削れるって事も気にならないし。
 
PowerDj'sとかOTAIRECORDとかでTascamのCD-DJ1とTT-M1セットで投げ売りされ始めてるから、メーカーが在庫処分しちゃおうとしてるのかも。
 
そうすると、無くなる前に1つ買っておくべきかな?

2008年11月19日

カリフォルニアロール

が食べたいとは特に思わず、
 
3本指のカリフォルニアロールより、2本指の カリフォルニアロールの方が難しいなー
 
っと思いつつ練習中。

2008年11月18日

ROVO presents MAN DRIVE TRANCE

 今年はリキッドに良く行くなーと思いつつ、先週末も行ってきました。
 
 
出演は、ROVO、ASA-CHANG & 巡礼、d.v.dの3組。
 
d.v.dとASA-CHANG & 巡礼はどっちも名前は知っていたけど、ライブで観るのは初。チャンスがあったら観てみたいなーと思っていたのでラッキー。
 
まずはd.v.dからスタート。
ポップかつキュートなエレクトロサウンドとツインドラムのリズムがいい感じにはまってて、聴いていてとっても楽しかったー。映像とサウンドも見事にリンクしてて、ナイス。
映像と音、それぞれが良くてもリンクしてないと、視覚と聴覚の反応がバラバラになっちゃって気持ち悪いんだけど、d.v.dに関しては視覚と聴覚がシンクロして楽しさ倍増!!で気持ちよかったでつ。
 
お次はASA-CHANG & 巡礼。
機材マニアとしてはジュンレイトロニクスの仕組みがすんごい気になりつつも、彼らのサウンドは昔どこかで聴いたことのあるような懐かしさや、祭り囃子のような楽しさ、面白さがあってd.v.dとは違った良さがありやした。心はゆったりとしてるんだけど、なんか体は動いちゃってるっていう気持ちよさ。さすがだなーって感じがしますた。
 
そして、待ってましたのROVO。
やっぱり、ROVOはすんごい。前回、渋谷で観たレコ初ツアーのライブとはひと味違った、これぞ“人力トランス!”っていうライブ・パフォーマンス。正直、ROVOはアガりすぎちゃって、ライブを振り返っても高揚感しか思い出せない・・・。
ROVOのライブはこれが今年最後だったみたいだけど、来年もROVOは見に行くぞー。

2008年11月17日

ケーブルちょい整理

やっぱり、無駄に長いケーブルをくるくると丸く束ねて使うと、アンテナになっちゃうんだね。
 
ZERO4につないでいるチャンネルにギーガーってノイズが発生する原因は、Master Outに使っていた長いケーブルを丸めて束ねて使っていたことが原因でした。
 
ノイズは1チャンネルのみ接続している場合には起こらない。
2チャンネル以上に接続し、それぞれから音を出したりしていると起こる。
 
おそらく、Master Outから出力された信号をケーブルのわっかになった部分がアンテナになって拾ってしまい、逆流して接続している入力チャンネルに戻って、またそれが出力されって具合じゃねぇかと。
 
Master Outのケーブルを交換する前に各チャンネルに繋いでいるケーブルをMonster Cableに交換してみたんですが、やはりノイズが発生したので、Master Outのケーブルが犯人でした。
 
今日、オヤイデ電気から1mのXLR(F) ー> TRSのケーブルが届いたのでそれにつなぎ替えて音を出してみてますが、全くノイズ発生しません。 
 
Oyaide PA-02 XFT 1m
 
薄い紫色がかっこいい!!
そして、ややケーブルがすっきりしますた。
 
ZERO4からの出音もスッキリとして、全体的に強い音になったと思います。

BOBLBE-E

 やまも2が大学1年くらいから去年くらいまでの約10年くらい愛用していたBOBLBE-Eのバックパック。
 
独特なデザインとカスタマイズ性とで、BOBマニアも多かったバッグブランドなんですが、昨日久々にBOBLBE-Eの日本のサイトにアクセスしてみたら、サイトが無くなってますた。
 
で、MJSOFTが日本でのBOBの代理店だったZUJO経由で正規品を取り扱っているので、そっちを見てみたら、ZUJOが業務を停止している模様とのコメントがありました。
 
この「模様」という表現が気になるところ。東急ハンズもZUJOからBOBを仕入れていたけど、そういえばどうなってるんだろう?
 
SOSもZUJOから代理店が変わっているから、ZUJO自体が立ちゆかなくなったみたい。
MJSOFTが模様とか言ってるって事は、ZUJO側から正式な連絡が無いまま、音信不通になったって事?
 
なんか、寂しい。
 
押し入れDJブースにかけてあったBOBLBE-Eを寝室にしまおーっと。
パーツ類も処分しようかな。

2008年11月16日

機材マニアのこだわり

ここ数日、Numark HDXが気になって、色々調べていたわけですが・・・
 
「HDXはないな〜」
 
って結論。
 
魅力としてはライン入力があること。タンテとほぼ同じ感覚でスクラッチできること。
 
まぁ、HDDに入れたライブラリ内の曲を探したり、名称変更したりするのに、キーボードがついているのはまぁ、よい。たださ〜、なんで接続がPS/2?ありえない。
 
機材マニア、ガジェット好きとしては一瞬で興ざめ。
 
それに、HDX固有のライブラリを内蔵のHDDに作るってのもなんだかな〜。
SeratoやTraktorがあるなかで、ちょっと時代とずれてる感じか悲しくてガッカリ。

2008年11月13日

Macなランチャー

めじゃーなところだと、LaunchBarQuickSilverがありやすね。
 
LaunchBarはシンプル・イズ・ベストな感じ。
 
QuickSilverはプラグインでガンガン機能拡張できるすぐれもの。
 
どちらも、キーボード中心で作業しているときに、マウスを使わずにソフトを立ち上げたり、切り替えたり出来るので便利。
だけど、ぐだぐだとネットサーフィンしたり、マウス中心でキーボードをたたくのが面倒なときには、とたん使い勝手が悪くなって困っていました。
 
で、昔Dockfunという複数のDockを切り替えて使うシェアウェアを使っていた時期があって、その開発者の人がSapiensというランチャーも公開していたのを思い出し、ちょっと使ってみました。
 
Sapiensの良いところは、マウスでクルクルっと円を描いてあげるとそこにランチャーが立ち上がるという何ともMacらしい仕組み。ランチャーが立ち上がったときにまず表示されるのは、よく使うアプリ群。ここで、キーボードをたたけば、そこに表示されていないアプリにもアクセス可能。
もちろん、マウスを使わずにキーボードでランチャーを立ち上げることも可。
やまも2が気に入ったのはCtrlキーを2回たたくと立ち上がってくれるコト。
 
キーボード依存時にも、マウス依存時にも活躍してくれるランチャーですよん。

絶えることのない物欲

物欲が高まる季節がやって参りました(ってやまも2だけ?)。 
 
相変わらず、CDJがほっすぃーなーっと思っていたら、
 
OTAIRECORDでNumark HDXが99,800円になってるし、
ほぼ同じ価格のDenon DN-HS5500もやっぱ捨てがたいなーっと思ったり、
ICCで触ったTenori-onは間違いなく面白いし、
でも地味にminipod base-stationで低音をさらにガツンと言わせてニヤニヤするのもいいなーなんて。
 
そんでもって、
 
細身のパンツをもう一本補充したいし、
わりとがっちりしたデザインのブレスっぽい腕時計も欲しいし、
財布もそろそろオッサレーにしたいし、
冬物のインナーも欲しいし。
 
さて、何を買おうかしら。

2008年11月 2日

Chirps 2-Click Flare

先週の後半くらいから2-Click Flareのレベルがあがったー!!
 
今までBPM 88くらいがChirps 2-Click Flareを何とかビートにはハメられるギリギリのところだったけど、現時点ではBPM 95くらいでも無理なくハメられるようになってる!!
 
フェーダーの指の動かし方とか色々と試行錯誤してみた結果、フェーダーノブを操作する指が、 ミキサー面に対してほぼ垂直になるようにして寝かさず、人差し指もリラックスした感じで出来るだけまっすぐに伸ばして、支える親指もノブの上部先端部分に軽くそえる程度にし、感覚的には手首の動きでフェーダーを切るようにしたら、細かく切れるようになったよん。
 
確かに、Q-bertのDIYの2-Clickを見てみると高速で動いてるときは上で説明したような動きになってるっぽい!!
 
やっぱ、Qと同じハムスター(リバース)スタイルだからFlare系は頑張りたい。PrismもAquaman(どちらも、詳細はSkratchropedia参照)もFlareの応用系だしね。
 
今日もレッツスクラッチン♪♪

聖家族

最近は昼休みしか、本を読まないのでちょっと時間がかかりましたが
 
 
読み終わりました。
 
古川日出男の最新作。
 
やっぱり、古川さんの文章のリズムやビートはホントやばいです。
今回は“みちのくMIX CD”って感じでつ。
東北6県、みちのくという地理的なビートループと歴史という時間軸上のビートループの2次元多重録音で構成された小説だと思います。
 
間違いなく、古川さんを語る上で外せない作品だと思います。ぜひ。

2008年11月 1日

Traktor Scratch Pro

 確か、Traktor Scratch ProとTraktor Proのリリース日って11月6日でしたよね?
 
昨夜、Native Insturuments社からフリーダウンロードのクーポンとアクティベートキーがメールで送られてきました。
 
昨夜はダウンロードしようとしてもNI社のサーバーがてんぱってたみたいで、うまくダウンロードできなかったんですが、今朝ダウンロードでき、インストールとソフトのアクティベートを完了しました。
 
ちなみに、やまも2は今年の1月にTraktor Scratchを購入してました。
ZERO4を持っているので、Traktor Scratchのアップグレード版を買ったわけですが、これ普通は44,100円なわけです。でも、ビックラメラ.comで問い合わせしたら何故か29,334円だったので、何でこんな安いんだ?って思いつつノーツッコミで即購入。もち、Traktor Scratchのアップグレード版がちゃんと届きました。
で、ちょうどTraktor Scratchを購入したら、無料でTraktor 3をダウンロードできるキャンペーン中だったので、これを使ってTraktor3もゲット。
そして今、Traktor ScratchとTraktor3を持っている人はTraktor Scratch Proに無料でアップグレードできるってなわけで、昨夜そのお誘いのメールが来たという流れ。
 
ひょっとすると、日本で一番ローコストでTraktor Scratch Proを入手したのかも・・・。
 
Traktor Scratch Pro
 
ちなみに、スクリーンショットでつ。