セーフ
一日遅れで、OTAIRECORDからTT-M1 version Vが届きました。
CD-DJ1の事もあったので、とりあえず動作チェック。
CDX-05と接続して、キャリブレーションを行いちょこっとコスってみますた。
う〜ん、特に何の問題も無し♪
・・・・っていうか
「これ、シンプルだけどすごくナイスだよ!!」
今更ながら、とてもいい機材だと思います。
まだ、数十分コスっただけですが、レコードのマーキングした位置と音の位置がずれるということもなく、テアー系のスクラッチをしても、きっちり追従してくれます、完璧。
ただ、曲の頭の部分に戻るように逆回転させると、再生時間が0のところで、CDJの方が曲の再読み取りを行ってしまうから、ネタを細かくたくさん入れて使う場合には曲の頭に無音部分を入れるとより使いやすいなーって思いますた。
ネタをつなげて1曲にしちゃって、使いたいところでCUEポイントを設定するってのでもアリ。
こんな事ならもっと早く手に入れておけば良かった。
そんでもって、TT-M1が無くなる前に手に入れて良かった。
CDX-05 & TT-M1かCD-DJ1 & TT-M1でたぶんHDX、CDXと同レベルの事は出来ちゃうと思います。しかも、めっさリーズナブルかつ場所もとらない。
ひさびさに買ってからの方がワクワク、ウキウキする機材でござる。


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