2008年12月31日
とりあえず、家で飲み食いしつつ紅白を見ております。
今年は、ほど月一のペースでライブやクラブに行けた一年でした。
それとZERO4を愛用するようになって1年になりました。
やっと、ZERO4を中心として、使用する機材が落ち着いてきたなーという大晦日です。
加えて、今年はヘタッピですがYouTubeにフリースタイルのムービーをアップし、いろんな人からコメントをもらえ大変感謝しています。もちろん、手取り足取りスクラッチを教えてくれたKEN-ONEさんがいたからこそ。
来年は、フリースタイルのより一層のレベルアップはもちろんのこと、ZERO4のパフォーマンスを最大限に引き出すようなルーティンも作っていけるようになりたいと思います。
そして、さらに色々なライブやクラブイベントやアートで、聴覚と視覚を今年以上に刺激できるようにしたいと思います。
今年、やまも2のブログを見に来てくれたみなさん、本当にありがとうございました。
もし、よろしければ来年も見に来てやって下さい。
それでは良いお年をお迎え下さい。
2008年12月30日
BIAS PEAK LE 6
今年最後のお買い物として先週末にビックカメラのポイントを使って500円でBIAS PEAK LE 6を購入しました。
PEAK LEを手に入れる前にもAmadeus Proというシェアウェアを使っていたんですが、オーディオ入出力の設定がうまく反映されなかったり、イマイチかゆいところに手が届かないという感じで不満があったので、思い切ってPEAK LEを購入しました。
で、大掃除も終わってやっとだらだらと機材をいじる時間が出来たので、マシンにインストールしていじってみました。
音楽系のソフトには不慣れなので、ZERO4の設定とPEAK LEの設定を合わせるのに四苦八苦してしまいましたが、良い勉強になったーという感じですかね。
設定が出来たので、レコードから何曲か録音してみましたが、
やっとZERO4とMacBook Proを繋いで思い通りに録音できる環境が構築できたー!!
です。録音の音質もAmadeus ProよりもPEAK LEの方が断然良いです。あと、オーディオ入出力の設定もPEAK LEの方が分かりやすかったです。
あと、ZERO4とMacをFireWireで接続する場合に、入出力で使うチャンネルの設定はZERO Editで、サンプリングレート等はユーティリティフォルダの中にあるAudio MIDI設定.appで確認できます。
これらを見ながらPEAK LEの設定を合わせないと、録音した音源の音が小さかったり、音質が変わってしまったりします。というか、やまも2はこれで四苦八苦しました。
2008年12月29日
oyaide OCB-1 ST
先々週に注文していてた、オヤイデの電源タップOCB-1 STのケーブル4mが届きました。
ケーブル延長だと納期が2週間前後だったので、年内に手にはいるか微妙だったんですが、嬉しい限りです。
早速、大掃除の時に、DJ機材の整理をする時にOCB-1 STを導入。
OCB-1 STを壁コンセントに繋ぎ、Roland SRA-5050、TAPCO MIX100、KORG ZERO4をOCB-1 STに繋ぎました。
で、数曲聴いてみましたが、全体的に音にメリハリが出て、スッキリした感じになりました。TASCAMのAV-P25RMKIIに比べると明らかに音の分解能が高くなったのが実感できます。やまも2が使っているScandynaのMicropod SEがあまり味付けのない素直なスピーカーなので、違いが分かりやすかったのかもしれませんが、正直、電源を換えるだけでここまで音質が変化するとは思いませんでした。オヤイデ電気サイコー!!
あとは、これでノイズ問題も解決されると完璧なんだけどなー。
大掃除・プライベートルーム編
先週からの予定通り、本日午前中からプライベートルームの大掃除に取りかかりました。
まず、畳の上に散らかった、不要な物をガンガンゴミ袋に放り込み、必要な物をいったん部屋の外に避難させ、せっせと掃除機をかけ、ソファとスツールの埃を取って、軽く拭き、窓もきれいにし、約2,3年埃をかぶったままだった香港トイたちに「ごめんなー」と声をかけながら、埃を取り、拭いてきれいにしてやり、午前中の第1ラウンド終了。
とりあえず、新年をきれいな頭で迎えるべく美容室に行き、夕方に帰宅し、第2ラウンド開始。
まず、事務所の大掃除で空いた白い棚を持ち込み、そこに第1ラウンドで謝りながらきれいにした香港トイたちを並べていき、外に避難させていた物も整理しながら部屋に戻して、第2ラウンド終了。
最終ラウンドは押し入れDJブース。
機材を押し入れから出し、拭き掃除を行い、機材の配線を整理しつつ元に戻していき、何とかプライベートルームの大掃除も終了しました。
やっぱり、部屋はきれいな方が落ち着くし、気持ちが良い。
2008年12月26日
大掃除・事務所編
朝から初めて、ようやく事務所の大掃除を終えました。
細々と散らばっていた電子部品を整理して、元の袋にしまうので午前中を使い果たし、机の上の物を全て別の場所に動かし、ぞうきんがけして、モニターやら、スピーカーやら、電源タップやらも埃をはらってから机の上の所定の位置に戻していき、すっきりきれいになりました。
もちろん、床にも掃除機をかけました。
電子部品の整理をしたら、棚が一つまるごと空いてしまったので、これはプライベートルームの方で使おうと思います。
さて、残るラスボスは押し入れDJブースのあるプライベートルームです。
こちらは29日か30日にせっせとやってしまおうと思ってます。
2008年12月25日
クリスマスプレゼント
なんやかんやで今年もクリスマスはメガネをプレゼントしてもらいました。
とは言っても、今回はメガネ以外の物を当初、考えていて、なかなかトキメキのある心にグッとくる物が見つからず、プレゼントを探すことに嫌気がさしていました。
そんなもんもんとした気分で、相方と23日にお互いのプレゼント探しに出かけたわけですが、帽子や財布を見てもグッとくる物はなく、いちよーCRADLEも見てみようかーっと立ち寄って、店内を物色・・・。でもイマイチ、ピンとくる物が無く、お店を出て、何気なく外からショーウィンドウに目をやると
「・・・ん?あれ?これ面白いデザインだなー!!」
っと、お店を出て2,3分で再度、いらっしゃいませーの声に迎えられ、試しにかけてみて、即決。
フロント部分がブルー、サイドがオレンジという配色、そして何よりグッときたのがヒンジ部分のデザイン。あーもう、一目惚れです。ちなみに、prodesign:denmarkというブランドのメガネ。prodesignは一昨年初めて買ったブランドなので、今回で2本目になりました。
QFO-LEとZERO4
Vestax QFO-LEをKORG ZERO4に繋いで、Traktor Scratch Proのコントロールヴァイナルを使う場合の注意点を書いておきます。
QFO-LEのMaster OutをZERO4の任意のチャンネルのLINE/CDに繋ぐこと。LINEだと、コントロールヴァイナルを認識しませんでした。
Traktor Adapt for ZERO4を使って、QFO-LEを接続したチャンネルをPHONOからCD/LINEに変更します。
Traktor ScratchのTimecode Settingを見ながら、QFO-LEのマスター音量を調整して、Timecodeの軌道を適当な大きさになるようにする。
これで、QFO-LEもZERO4と接続してコントロールヴァイナルを操作できるようになります。
仕事納め
今年最後の電子回路の試作が終わりました。
手ハンダで造った回路も、ミス無く一発で動作したし、PICのプログラムの方もバグ無し。
予定してたよりも大分早く片付いてしまいました。
事務所の大掃除は明日にして、今日は早めに上がろうと思います。
DMC JAPAN 2006 DVD
世の不景気なんて何のその。
不景気だからこそ、欲しい物を送り合い、がんばるぞー!!っとお互いに気合いを入れ直すっというわけで、一昨日、相方のりぇとお互いのクリスマスプレゼントを買いに行くため、渋谷で待ち合わせ。
で、早く着いたので、久々に渋谷のPowerDJ'sに寄って、ちょうど発売されたばっかりのDMC JAPAN 2006のDVDを買いました。
2005と2006の両方を買うべきか、どちらかにすべきか、少し悩んだ末に、2006の超ダークホースと言われていたfumit-0さんのルーティンが観たくて、とりあえず2006だけを購入。
で、帰宅して、さっそくDVDを観たんですが、
「画質バッツグーン!!」
はい、画質が良すぎです。カメラアングルも良い感じで、全体的に無駄が無く、プレイをじっくりと観るのには最高です。ホント、DMC Worldの方も見習って頑張って下さい。画質悪いし、編集の超手抜きなのがすぐ分かるし、2007なんて売り物のレベルに達してないですから。
とにかく、ライブ映像とかでここまで画質がよいのは初めてだったので、衝撃でした。
シングル、バトルともに見応えありますたー。特にバトルはMCも入ってたんで、より臨場感があって好きです。シングルもMC入れた方がプレイの前のワクワク感も高まっていいんじゃないかな?って思いました。
みなさんもぜひに。
2008年12月17日
ふと思う
やっぱし、スクラッチばっかしやらずに、たまにはMIXの練習もした方が良いのかも・・・っとここ数日思い始めています。
スクラッチがビートの流れにうまくのっかれないのも、ミックスのスキルが影響してるのかなぁ?っと。
思えば、DJを始めてからほとんどミックスなんてやってこなかったのさ。ははーん。
正月休みは、ミックスや2枚使いの練習もやるようにしようかなー。
スクラッチレッスン16回目
日曜日に今年ラストのスクラッチレッスンを受けにKEN-ONEさんとこに行ってきました。
で、今回のレッスンで見つかった課題は
・ビートに、以下に自然にスクラッチをのせられるか
・シンプルなんだけどファンキーなスクラッチをうまく使う
・戻りのバリエーション
・音のメリハリ
最初の2つは、YouTubeにムービーをアップするようになって、より明確になり、めっさ頑張らないといけない課題。後の2つは上の2つを支える部分。
流れの中で、次の技を意識せずにつなげていけるように頑張りますです。
2008年12月16日
スクラッチと親指
もっすごい、おそっ!!って感じですが、今ちょうどスクラッチしてて気がついたので、メモとして書いておくことにしました。
スクラッチにおける親指の効果について
今まで、Drag以外の技の時でもレコードに親指が触れた状態でコスってる事が多く、Dragと他の技を組み合わせたときに、イマイチ音のメリハリが出ずになんでかなー?っと思ってますた。
で、さっきふと、親指がレコードに触れないようにしてこすってみたところ、あっさり音にメリハリが出ました。試しにPrismやAquamanなんかで親指を使った場合と使わない場合でどう音が変わるかコスってみたら
親指を使う → 音に丸みが出る
親指を使わない → 音にメリハリが出る
という感じになることが分かりました。同じ技でも、雰囲気の違う音になるので、うまく使い分けられるようになれば、スクラッチのバリエーションを増やすことが出来そう。
2008年12月15日
ちょっとだけ改善?
前の記事で TASCAMのAV-P25MKIIと壁面コンセントの間の延長コードを1本に減らして、経過を観察中な訳ですが、やや状況が改善した気がします。
とりあえず、まだノイズが発生することはあるんですが、ノイズの音量が小さくなり、今までは一度ノイズが発生したら、そのままZERO4の電源を落とさない限り、鳴りっぱなしになったり、スパイクのように数秒〜数十秒おきだったのが、今はノイズが鳴っても一瞬鳴って、またしばらく鳴らないという感じ。
ただ、壁面コンセントまでの距離はどうにもならないので、高品質な電源タップを物色しようかなと思います。
2008年12月13日
再びCDJが気になる
さて、相変わらず、CDJ(DJ用CDプレイヤー)が気になっています。
Vestax CDX-05 & TASCAM TT-M1で落ち着くかと思ったんですが、マーキングの位置ズレがやはり気になりまつ。
・・・が、それ以上に
「なんか、このセッティングって地味!!」
はい、これが一番のわだかまりの理由。
突き抜けないベタな感じ。
どこにも漂わないバカらしさ、マニアックさ。
やはり、やまも2にはCDX-05とTT-M1というコンビがあまりに定番すぎ、ニヤニヤできない悲しさ。
このわだかまりを解消して新年を迎えたい!!
去年の年末にZERO4を手に入れ、PXFとInfiniumのモディファイを行い、ミキサーはばっちりマニアック。しかぁーし、やまも2がターンテーブルでいいのか?
日本で一番、マニアックなセッティングでスクラッチしまくる日々を目指す事が宿命なんじゃないのか?まだ、落ち着くには早いんじゃないのか?
もっとバカに。
もっとマニアックに。
もっと探し続けろ。
さらなる変化を。
誰も追い求めない創造性を。
誰もが笑ってしまう独創性を。
この手に。
2008年12月11日
原因は一体・・・
前の記事で Infiniumの電源を外から取ってることがノイズの原因だーって書いたけど、それも違うみたい。PXFに換えてもノイズ発生しました。
こうなると一つ一つ、つぶしていかないとだめですね。
というわけで、今度はタンテのアース線をはずしてみました。
さて、どうなるか?
・・・って
タンテのアース線外したら、ブーンって低音のノイズがのりっぱなしになるじゃろがー!!
初歩的なボケをかましてしまいました、すいません。
で、再度電源周りを見直すことにしました。今まで、機材はTASCAM AV-P25RMKIIに全部繋いで、それを壁面のコンセントに繋いでたんですが、AV-P25RMMKIIから壁面まで延長に接ぐ延長で3本も延長コードを使ってたので、これをどうにか1mの1本だけで壁面まで繋ぐようにしてみました。
これでしばらく様子をみてみましょう。
2008年12月10日
ZERO4のCrossFader論
ずーっと、ZERO4で突然ノイズが発生する不具合の原因を探っていて、ラインケーブルを交換してみたり、電源ケーブルを束ねてあったのを出来るだけ伸ばしてみたり・・・。
でも、どうやらこのノイズの原因はInfiniumフェーダーの電源を外部から取っていることが原因みたい。
この不具合のやっかいなところは、チャンネルに繋ぐ機材が増えると発生率が上がること。
フェーダー用のACアダプタとフェーダーの間にレギュレータICを入れたりパスコンを入れてみたりしましたが、解決せず。チャージポンプICを使ってZERO4からクロスフェーダーに供給される電圧を昇圧するとOFFとONの境界で漏れが生じてしまう。
で、さすがにノイズはスピーカーとかアンプとか機材全体に悪影響なので、Infiniumはまたしばらくお休みしてもらって、PXFを使うことにしました。
InnoFaderもカットラグがいまいち小さくならないのと、OFFで音漏れが生じるのとで、ZERO4との相性イマイチ。
色々試しましたが、最強はZERO4 + PXFという組み合わせみたいです。
2008年12月 9日
Mike Relm
この人もさすが。
Mike RelmのYouTube Liveのパフォーマンス。
今までYouTubeで探してもあんまりしっかりした動画がなかったから、これは嬉しい。
でもって、これ見て気がついたのはMike Relmもフェーダーの使い方がリバース・スタイル(ハムスター・スタイル)ってこと。
かっちょいー。
2008年12月 8日
そういえば
KORGからZERO4でTraktor Scratch Proを使うときにセッティングを行うためのソフトがリリースされましたね。
旧バージョンのTraktor ScratchだとPreferenceからVinyl ModeとCD Modeを切り替えられたのに、Proになってどこで切り替えるんだろう?って思ってたんですが、 Traktor Adapt for ZERO4を使って4チャンネルのどのチャンネルをVinylにし、どのチャンネルをCDにするか個別に設定することが出来るようになりましたね。
旧バージョンはVinylとCDを共存させることが出来なかったんですが、Proから可能になって、今までタンテとCDJを組み合わせて使っていた人たちも、そのままのセッティングで、さらにTraktorを使うことが出来るようになりましたね。
あとは、どのタイミングでムービーのコントロールが出来るようになるか・・・ですね。
やっとでけた。
今まで、牛歩のごとく進んでいなかった、父親の会社のサイトを作り替えるという仕事。
もう半年以上前に仕事を依頼されてたのに、他の仕事が忙しくなり、ついつい後回しにしてたんですが、さすがに年を越しちゃまずいだろーっと先月末あたりから急ピッチで作業を進めてきました。
で、本日ようやく完成。
なんとか、年内にリニューアルを行うことが出来てほっと一息ついております。
yamamo2ともども、山本製作所もヨロシクでつ。
2008年12月 7日
外国人はフレンドリー
YouTubeにスクラッチのムービーをアップし始めて7つめ。
面白いなーっと思うのは、意外といろんな人からアドバイスがもらえること。しかも、海外の人がコメントをくれる。
まぁ、毎回ムービーの紹介文に「アドバイスくれ!!」って自分で書いてるけど、思ったよりもアドバイスがもらえるのでビックリ。
で、コメントをもらいっぱなしでは悪いので、いちよう返事も書くんだけど、なかなか英語の勉強になって面白い。さすがに、まだ返事を書くのは思いっきり文法的な固い中学英語だけど、そのうちカッコよくクールな返事が書けるようになりたいなー。まさか、YouTubeで生きた英文に触れることが出来るとは。
へっぽこでも、牛歩でスクラッチが上達してるのもわかるし、アドバイスもらえると励みになるから、みんなもYouTubeをどんどん使うといいと思う、日曜の夜ですた。
2008年12月 2日
TT-M1でScratch'n!!
前回、ムービーをアップしてからずいぶんと間が空いてしまいましたが、押し入れDJブースにCDX-05とTT-M1が加わったので、久々に撮ってみますた。
まぁ、6回目より多少は成長してるかなぁ?
それにしても、いざムービー撮るぞ!!って思ってスクラッチするとどうしても緊張して、よりいっそうぎこちないスクラッチになってしまう・・・。
ホント、思い通りにコスるってむずかしかー。
でも、スクラッチって楽しかー。
そういえば、YouTubeが16:9のHDに対応したみたいね。アップできる動画のサイズもデフォで1GBになってくれたのはうれすぃおす。
2008年12月 1日
TT-M1レビュー2.1
と言うわけで、TT-M1ネタです。
レビュー2.0でマーキング位置がずれると書きましたが、TT-M1の高さと左右の角度を調整してやるとかなり改善させることができます。
取説には水平になるようにと書いてありますが、マーキング位置のズレを小さくするためには、水平よりも少し低めにする事でかなり改善しました。
調整後、10分くらいマーキング位置を修正せずにコスり続けてみましたが、1cmずれたかずれないかくらいに収まっています。このくらいであれば、十分許容範囲だと思います。
それと、やまも2の場合はTT-M1の設置位置はそれほど気になりません。TT-M1をタンテに取り付けたからと言ってスクラッチしにくいなーとは感じません。
また、意見が変わるかもしれませんが、良い感じです。
TT-M1レビュー2
購入直後のうかれ具合が治まってきたので、冷静にTT-M1のレビューをしまーす。
まず昨日、TT-M1でレコードのマーキング位置と再生音の位置がずれないと書きましたが、ずれます。
スクラッチしてるとちょっとずつ、マーキング位置が前に進んでいってしまいます。
ただ、位置ズレの原因が何なのかはっきししていません。
もうしばらく調整を行いながら、コスってみようと思います。





